ホーム > 導入事例
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所長ブログをコンテンツに盛り込み、
顧問先との距離を縮める ペンデル税理士法人 公認会計士・税理士
下吹越一孝氏 -
読者が知人にメルマガ記事を紹介し、
顧問契約につながる! 寺尾公認会計士税理士事務所
所長 寺尾潔氏
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メールアドレスが集まるのも
それを入れる“器”があるから。
セミナー集客にメルマガを活用 日本パートナー税理士法人
神野宗人氏 -
ホームページの放置はつくらないことと同等のリスクが生じる 類家公認会計士事務所
公認会計士・税理士
類家元之氏
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コンテンツの充実は自力だけでは限界がある。
アウトソーシングも一つの選択肢 税理士法人ウィズ
田島年男氏
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ペンデル税理士法人 公認会計士・税理士
下吹越一孝氏 - ペンデル税理士法人代表社員・下吹越一孝(しもひごしかずたか)公認会計士・税理士は、以前から情報発信の重要性を理解していた。事務所ニュースを送った顧客から相談や問い合わせを受けることが多かったからだ。そこで、Webによる情報発信=Webマーケティングの必要性を感じるようになった。
- どうすれば情報発信を通じて相手から反応がくるか? いろいろ考えた結果、「ダブルインパクト24」の持つデザイン性に着目した。どんなにいい情報を発信しても、読者の目に留まらなければ意味がないからだ。
- 下吹越氏は「メール機能」でオリジナルの記事も配信。「所長ブログ」と題して、自身の身近な話題を記している。これが読者から好評だという。顧問先にとっては、毎月所長と会えるわけではない。しかし、メールマガジンにて定期的に近況を報告すれば、実際に会っているような感覚になる。すると、着実に距離が縮まり、信頼関係が密になるのだ。
- さらに、下吹越氏は「メール機能」のデータベース機能にも期待を寄せている。情報発信先のメールアドレスのデータは、Webマーケティングにおいて最も重要な財産。しかし、大半の事務所ではリストの管理体制が構築されていないのが現状。下吹越氏は「ダブルインパクト24」の導入で、データを入れる器ができたことに対し、Webマーケティングの可能性の広がりを確信したという。
- 「読者の開封率を上げるためにどうすればよいか?」。これは事務所内部から挙がってきた意見。こうした一歩踏み込んだ問題提起ができるのも「メール機能」の効果測定機能があるからこそ。ペンデル税理士法人では、Webマーケティングの実践において、日々改善を重ねている。
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寺尾公認会計士税理士事務所
所長 寺尾潔氏 - 「ダブルインパクト24」のメール機能でメールマガジンを送っています。
スタッフが毎月交代で自己紹介や税務に関するお役立ち情報をオリジナル記事として作成。顔写真を入れており、お客さまから好評を得ております。 - メルマガはHTML形式なので、私の顔写真を入れております。物理的に顔を合わせられないお客さまにも毎月送っているので、距離が縮まっているような気がします。
- 「メール機能」は記事を他の人に紹介できるのが特徴。「あの人にこの記事を送ってあげると役立つだろうな」と思えば、簡単に転送できます。メルマガ読者であるお客さまがお知り合いの方に紹介してくれることもあるようです。
- メルマガをもらった方には、オリジナルの送付先である当事務所の名前がわかります。「メルマガを定期的に出している」ということが好印象を残し、顧問契約につながった事例があります。当方では何のアクションも起こしていないので、驚きましたね。
- 「メール機能」のメルマガはカテゴリが多彩。読者の方もどれか1つ以上はお気に入りのジャンルがあるはずです。気に入った記事を他の方に紹介すれば、おのずと当事務所の名前も広まります。「ああ、これがWebマーケティングなんだなあ」と実感しましたよ。
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日本パートナー税理士法人
神野宗人氏 - 「ダブルインパクト24」のメール機能をセミナーの集客に活用しています。 当税理士法人は「JPA経営者交流クラブ」「JPA生涯健康大学」「倒産防止セミナー」など、いろいろなセミナーを開催しているので、大いに助かっております。現在、メールマガジンの発信先は200~から300件くらいです。これだけ集まるのも、「ダブルインパクト24」のデータベースという“器”があるから。これからも増えそうな勢いがありますよ。
- メールマガジンの記事は、読者には喜んでいただいているようです。関与先である株式会社スターツツーリストの社長さんからは「あんなにすごい記事をたくさん書いているなんてすごいね」と言われましたよ。
- メール機能は効果測定ができるのがいいですね。現在、事務所では「いかにして配信するメールの開封率を上げるか」ということに注力しております。
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類家公認会計士事務所 公認会計士・税理士
類家元之氏 - 類家元之公認会計士・税理士はWebマーケティングを事務所の信頼度向上に欠かせないものと位置づけている。そこで「ダブルインパクト24」のメール機能、Webコンテンツ機能を導入している。類家公認会計士事務所ではホームページを持っていたものの、しばらく更新されていなかった。あるとき類家氏はここに大きなリスクを感じたという。
- 今やホームページを持っていない会計事務所はマーケティングという観点では論外といってもよい。「ホームページを持っている=差別化」という時代は終わったのだ。次の波として、ホームページの充実化を念頭に置かなければならない。
- 会計事務所を探している経営者がホームページを見たとき、あるいは経営者が知人に自分の顧問税理士を紹介しようとしてホームページを見たとき、何ヵ月以上も放置された状態だったらどう思うだろうか。「放置されたホームページは、ホームページがない状態と同等のリスクが生じる」。類家氏は実感したという。
- コンテンツが充実し、こまめに更新されたホームページならば、それを見た経営者は「あ、この事務所は大丈夫そうだな」と安心感と信頼性がアップする。類家公認会計士事務所では「ダブルインパクト24」のWebコンテンツ機能導入で情報が盛りだくさんとなったホームページを母体としたWebマーケティングを推し進めている。
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税理士法人ウィズ
田島年男氏 - メール機能を使ってオリジナルの記事を積極的に書いております。
自分たちの事務所を多くの人に知ってもらいたいですからね。 - コンテンツを充実させることは大切なのですが、自力だけでは手間がかかり、限度があります。メルマガの読者やホームページを訪れてくれた方を満足させるには、アウトソーシングも選択肢の一つだと考えております。
- そう思うようになったきっかけは、ホームページをリニューアルしたときです。開業当初のホームページは自作でした。しかし、それでは垢抜けたものにはなりません。サイトを訪れた人を満足させるには、外部の力が必要だと感じました。
- アウトソーシング先からは、いろいろアドバイスが得られます。これは大きかったですね。WebコンテンツのアウトソーシングはこれからのWebマーケティングには不可欠な要素かもしれません。
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