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広瀬元義のマーケティングレポート Vol.83会計事務所の経営戦略パートナー |
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皆さん、こんにちは。広瀬元義です。 その前に、以下の質問に「YES」「NO」でお答えください。
1.自社の独自のHPを持っていない(独自のドメイン)
さて、皆さん、いくつ「YES」がありましたか?
そして、もし5つ以上「YES」なら、かなり危ない状態です。
なぜ全部「NO」が正解なのか、
また、このセミナーで、
さてさて、件名の
顧問料は無料ですが、
つまり「顧問料」という名目ではなく、
要は、見せ方一つで、 顧問料「9800円〜」なんて言うのも同じことです。
要は、問い合わせをいただいた後に、
そのとき、絶対に必要になるのは、
冒頭の質問1から10を全部「NO」にして、
・3年間で150件増やした職員さん 彼らに共通のテクニックとフローを分析しました。
以下のセミナーでそれを公開しますので、ご参加ください。
東京会場(4/12木と5/11水)では、 ひろせでした。
【ご注意ください】 ◆ご不明点・ご質問はこちらまでお問い合わせください: |
年間純増50件以上の事務所と他事務所との一番大きな違いは?年間純増50件以上を毎年達成している * * * * 先月の雪の降る寒い日、 弊社の担当者は、驚いたことがあった、と その事務所では、入口を入って右手に応接スペースがあり、 その日は大雪。 靴を脱いでスリッパに履き替えようとすると、 「えっ!でも土足厳禁ですよね?」 「いいです、いいです。本当に大丈夫です。 * * * * 別の日に、同じ担当者がB事務所を訪問しました。 おしゃれな応接室やドリンクメニューのある事務所は、 弊社担当者が所長先生を待っていると、 「ありがとうございます」と、 「すごいですね。銘柄まで書いてあるんですね。 「はい、こちらは定期的に変えています」 * * * * 弊社担当者は、その後、それぞれの所長先生に 土足でも良いと言っていただいたA事務所の所長先生。 一方で、メニューに銘柄まで載せていたB事務所の所長先生。 どちらもお客様を継続的に増やしています。 「お客様に心地よい空間を提供することを徹底している」 今回ご紹介した弊社担当者のエピソードには、 A事務所も、B事務所も、もちろん しかし、実のところ、戦略には大差がないのです。 彼らが他事務所と一線を画す、 ぜひ続きをこちらのDVDシリーズでお確かめください! ◆会計事務所の“増える”シリーズ(全5巻) 第1巻「顧客を増やし続けた事務所の営業ノウハウを公開します」 前回ご紹介してから大反響をいただきました。 (「広瀬元義のマーケティングレポート」編集部 N) |
今週の365ピックアップ!
「新入社員は『会社を誤解して』入社し、『理解して』辞めて行く。 |
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