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会計事務所は紹介により仕事を受けるのが基本です。
「顧問契約をお願いします!」といった感じでプッシュの営業をするよりも、「先生に相談があるのですが・・・」いう相談を受ける仕組みを作らなければなりません。

最近は、ニュースレターを作って事務所通信として送っている事務所も増えてきましたが、既存の顧問先だけでなく、見込客を定期的・継続的にフォローしていく仕組みを作った事務所が売上拡大に成功しています。

事務所独自で見込客のフォローの仕組みを構築するのは大変です。膨大な量の見込客に封筒のダイレクトメールを送ればコストもかさみます 。

そこで、ダブルインパクト24は面倒な記事作成の手間を無くし、毎月の自動配信を可能にしました。また、今注目されているHtmlメールを活用し、インパクトのあるメールを簡単に送ることが可能です。このシステムは、多くの税理士先生に認められ、導入されています。




(1)メール機能:画像と動画を備えたメールを配信!

(2)Web機能:豊富なコンテンツでホームページを訪れたお客様を逃がしません!

貴社のオリジナルデザインで画像・動画付きのメールマガジンが配信でき、お客様に強くアピールします。顧問先も見込み客もしっかりフォローします。

最先端の技術を駆使したオリジナリティあふれるメールマガジンが、お客様の目にとまり、開封率を高めます。
事務所のブランディングにも効果を発揮します。
知識が無くても簡単にデザイン性の高いメールマガジンを作成、送信できます。
セミナー案内や参加者に対してのお礼メール、オリジナル記事を送るなど用途は様々です。
毎月、プロのライターによる記事が提供されるので、更新に迷うことがありません。先生の手間を省くことによって、メールマガジンの継続をしっかりサポートします。
マイページに掲載した動画をメールで簡単に送ることができます。
文章や画像だけでは伝わらなかった税理士先生や事務所の雰囲気を、
動画を用いて伝えることができます。
見込み客や既存顧客を一元管理することができるので、フォローを確実に行えます。配信結果分析と合わせて、戦略的アプローチを行うことができます。

貴事務所のホームページに自動更新の経営に役立つコンテンツを設置します。訪れた見込み客が何度も見たくなるような、顧問先が知り合いに紹介したくなるようなホームページが簡単につくれます。

中小企業経営に役立つセミナー(約30分)が毎月1タイトル自動的に更新されます。バックナンバーもすべて閲覧できるため、コンテンツ量が常に豊富です。

中小企業経営者に喜ばれるようなデータを引用した記事や最新の経営情報が満載。印刷すれば事務所通信として配ることも可能です。

Japplic(日本法令の書式集)の2300種類に及ぶビジネス書式集をダウンロードできます。様々なビジネスシーンに対応しています。


受講料10万円以上の高額セミナーの集客に成功! 綱木会計グループ 代表 綱木保利氏
新規と見込み客に対してメールを配信しています。

受講料10万円以上の高額セミナーの案内をしてみたところ、早速メルマガからお申し込みをいただきました。これまではDMに完全に頼っていましたが、ウェブからも申し込みがあったことに大変驚いています。

次は動画にも挑戦して、皆さまにより一層伝わる情報発信を「ダブルインパクト24」を通して実現していこうと思います。

読者が知人にメルマガを紹介し、顧問契約につながる! 寺尾公認会計士税理士事務所 所長 寺尾潔氏
「ダブルインパクト24」のメール機能でメールマガジンを送っています。
スタッフが毎月交代で自己紹介や税務に関するお役立ち情報をオリジナル記事として作成。顔写真を入れており、お客さまから好評を得ております。
メルマガはHTML形式なので、私の顔写真を入れております。物理的に顔を合わせられないお客さまにも毎月送っているので、距離が縮まっているような気がします
「メール機能」は記事を他の人に紹介できるのが特徴。「あの人にこの記事を送ってあげると役立つだろうな」と思えば、簡単に転送できます。メルマガ読者であるお客さまがお知り合いの方に紹介してくれることもあるようです。
メルマガをもらった方には、オリジナルの送付先である当事務所の名前がわかります。「メルマガを定期的に出している」ということが好印象を残し、顧問契約につながった事例があります。当方では何のアクションも起こしていないので、驚きましたね。
「メール機能」のメルマガはカテゴリが多彩。読者の方もどれか1つ以上はお気に入りのジャンルがあるはずです。気に入った記事を他の方に紹介すれば、おのずと当事務所の名前も広まります。「ああ、これがWebマーケティングなんだなあ」と実感しましたよ。

所長ブログをコンテンツに盛り込み、顧客先との距離を縮める ペンデル税理士法人 公認会計士・税理士 下吹越一考 氏
ペンデル税理士法人代表社員・下吹越一孝(しもひごし・かずたか)公認会計士・税理士は、以前から情報発信の重要性を理解していた。事務所ニュースを送った顧客から相談や問い合わせを受けることが多かったからだ。そこで、Webによる情報発信=Webマーケティングの必要性を感じるようになった。
どうすれば情報発信を通じて相手から反応がくるか? いろいろ考えた結果、「ダブルインパクト24」の持つデザイン性に着目した。どんなにいい情報を発信しても、読者の目にとまらなければ意味がないからだ。
下吹越氏は「メール機能」でオリジナルの記事も配信。「所長ブログ」と題して、自身の身近な話題を記している。これが読者から好評だという。顧問先にとっては、毎月所長と会えるわけではない。しかし、メルマガにて定期的に近況を報告すれば、実際に会っているような感覚になる。すると、着実に距離が縮まり、信頼関係が密になるのだ。
さらに、下吹越氏は「メール機能」のデータベース機能にも期待を寄せている。情報発信先のメールアドレスのデータは、Webマーケティングにおいて最も重要な財産。しかし、大半の事務所ではリストの管理体制が構築されていないのが現状。下吹越氏は「ダブルインパクト」の導入で、データを入れる器ができたことに対し、Webマーケティングの可能性の広がりを確信したという。
「読者の開封率を上げるためにどうすればいい?」。これは事務所内部から挙がってきた意見。こうした一歩踏み込んだ問題提起ができるのも「メール機能」の効果測定機能があるからこそ。税理士法人ペンデルでは、Webマーケティングの実践において、日々改善を重ねている。
コンテンツの充実は自力だけは限界がある。アウトソーシングも一つの選択肢 税理士法人ウィズ 税理士 田島年男 氏
メール機能では、オリジナルの記事を積極的に書いております。自分たちの事務所を多くの人に知ってもらいたいですからね。
コンテンツを充実させることは大切なのですが、自分だけでやるのは手間がかかり、限度があります。メルマガの読者やホームページを訪れてくれた方を満足させるには、アウトソーシングすることも選択肢の一つだと考えております。
そう思うようになったきっかけは、ホームページをリニューアルし たときです。開業当初のホームページは自作でした。しかし、それでは垢抜けたものにはなりません。サイトを訪れた人を満足させるには、外部の力が必要だと感じました
アウトソーシング先からは、いろいろアドバイスが得られます。これは大きいですね。アウトソーシングはこれからのWebマーケティングには不可欠な要素かもしれません。

ホームページ制作やメールマガジン配信に関する技術や知識が無くても、簡単に利用できるように作られているのがこのダブルインパクト24です。導入いただいた先生は、アックスコンサルティングのシステムをうまく利用して顧問先をドンドン増やしています!



ダブルインパクト24が、先生の顧客管理のお手伝いをします。見込み客や既存顧客をフォローすることによって、導入事務所は新規受注を増やしています!



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