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高付加価値サービスで競争力を高め、顧問料アップを実現しませんか!?決算カウンセリング 「決算書診断システム」&「サービスマニュアル・ツール」パッケージ

競争が激化する中、現状維持のままでは、顧問料の低価格化は避けられません。こういった厳しい状況を生き残るために、顧客ニーズを捉えた高付加価値サービスを提供することが求められます。そこでご提案したいのが、「決算カウンセリング」。30人未満のスモールビジネス層をターゲットに想定し、数字が苦手な経営者にもわかりやすい帳票類をご用意。顧問料アップ、新規顧客獲得に効果を発揮します。

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このようなお悩みありませんか?

  • 差別化サービスが欲しい
  • 顧問料をアップしたい
  • 新規案件を獲得したい
  • 成約率を上げたい

STEP1決算書の数値を入力、STEP2見やすい帳票類を作成、STEP3カウンセリング、顧問料アップ!新規案件獲得!

決算カウンセリング4つの数字

  • 導入事務所数356件
  • 実施顧問先数10,000件
  • 皆様に選ばれ続けて10年
  • 年間報酬平均150万円超

これが3つの効果だ!

  • 1.差別化サービスをアピール成約/継続率アップ
  • 2.さらば!決算料値下げ報酬がアップ
  • 3.職員もカウンセリングが上達スキルアップ
  • 紹介案件の獲得や新規の成約に結び付きやすい
  • 「決算」を武器に報酬アップ!
  • マニュアル、解説動画、ヒアリングシートなどきめ細かなサポート付き

決算カウンセリングを活用して収益を上げるための5つの手法。

  • 1.ダイレクトマーケティングでこう使う!独自の強みとしてアピールして新規獲得のフックに。
  • 2.紹介営業でこう使う!紹介するメリットを紹介者に伝えるツールとして。
  • 3.差別化サービスとしてこう使う!値下げ要求、契約解除を防止!顧問先満足度アップの強い味方に。
  • 4.入口サービスとしてこう使う!高額契約の入口商品にして信頼関係を構築。

5.所内でこう使う!手取り足取り伝承しなくても付加価値サービスを実現!

顧問先とのコミュニケーションを促進!洗練されたツール&マニュアル

職員さんも所長クオリティ決算報告会で満足度アップ

  • 1.スライドで映し出せばセミナー風に実施可能
  • 2.解説ポイントもすべてマニュアル化
  • 3.帳票に沿って話すだけでハイクオリティ

数字の苦手なお客様にもわかりやすい!!

3つの新機能 1.クラウド会計Crewと連動 2.提案用チラシ 3.営業促進キット(マニュアル類)

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  • 総合判定
  • 5つの経営指標
  • 効率よく儲けているか?
  • 事業は成長しているか?
  • 資本は活用されているか?
  • 潰れないか?
  • 人件費負担に問題ないか?
  • ピックアップBS
  • 現金預金に関する3つの診断
  • 借入金に関する診断
  • ピックアップPL
  • 税金・利益・返済の関係

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今、決算カウンセリングをおすすめする理由

低価格競争から脱却するために、差別化サービスが必須!

従来の会計基本業務の価値が下がり、低価格競争が激化。
生き残るためには、顧客ニーズを捉えた高付加価値サービスを提供することが求められます。

  • 自動化により「申告」や「記帳代行」サービスの 差がなくなっていきます
  • 平均顧問料の低価格化が顕著です

優良顧客の満足度を上げ、紹介案件を獲得しましょう!

格安ソフト、紹介会社、記帳代行会社、他士業…競争相手はもはや税理士だけではありません。
優良顧客をつなぎとめ、関係を強化しましょう。

  • 全体の2割の優良顧客が8割の売上をもたらします
  • 会計事務所のサービスは「見えない商品」「価値の見える化」が求められています

導入してよかった!導入事務所様の声をご紹介!

経営者に気付きを与え、意思決定をサポートする
提案型会計事務所として、決算カウンセリングは必須

経営者のキャッチボールの相手として
決算カウンセリングで課題を引き出します

株式会社エム・エス・コンサルティング
山口 学(代表 公認会計士・税理士)

セミナーと絡めて活用することで相乗効果を発揮

「金融機関から選べれる企業になる秘訣セミナー」を開催した際に、参加者に対して決算カウンセリングを提案。その後、各社と面談、新規契約に至りました。このような活用法は非常に有効だと思われます。
平時の営業活動では、顧問契約を結ぶ際のサービスアピールツールとして、決算カウンセリングの内容を紹介し、顧問契約直後、まず最初に決算カウンセリングを実施しています。そこで顧問先の課題をヒアリング、解決のための最適な行動を提案して、月次サポートをスタートするという流れで進めていきます。
経営者のキャッチボールの空いてとしてのコミュニケーションを大事にしています。節税を売り物にするのではなく、経営者の抱えている課題を引き出すコミュニケーションをとり、経営者に気付きを与えるという点で、決算カウンセリングは最適なツールなのです。

受けてよかった!決算カウンセリングを受けた経営者様の声

「決算内容の現状と問題点がわかってよかった。
また来年も受けたいです。今年よりもいい結果が出るように今後の経営に活用し努力します」
(東京都・サービス業社長・A氏)
「結果は思った以上に悪かったものの、着手すべき改善点が明確になり、前を向いて進んでいこうという気力がみなぎってきましたよ。自社の決算を診断してもらって本当によかったです」
(神奈川県・製造業社長・B氏)

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