






こんにちは、広瀬元義です。
2009年を振り返ってみますと、ますます二極化が進んできて、
顧問先を増やしている事務所と減らしている事務所が
はっきりと分かれてきました。
その違いは「マーケティングを行っているか、いないか」です。
マーケティングは、一部の大企業や大型法人しかできないような
たくさんの予算と人員を必要とする
大規模な市場調査や広告宣伝ではありません。
単純にDMやチラシを送ったりすることだけではありません。
それは、あなたの事務所にお客様を呼び込むための
すべての活動のことです。
あなたが電話を取った瞬間から、
事務所から一歩出た瞬間から始まっています。
世界的に著名なマーケターであるレジス・マッケンナは
こう言っています。
「マーケティングは、ビジネスの一部ではない。
マーケティングこそが、ビジネスである。
マーケティングとは、全てである」
「どうやってよいかわからない」と思った方、
あなただって、すでにマーケティングを行っているんです。
そうでなければ、あなたの事務所は存在していないでしょう。
ただ、一過性の成果で終わるか、
継続的に新規獲得・売上増を実現できるかは、
事務所全体で体系的に行っているかどうかにかかっています。
この「会計事務所マーケティング集中講座」では、
米国の会計事務所業界で効果が実証されている戦略と、
私が20年以上にわたって培ってきた経験と実績に基づいて、
体系化された実践的手法を余すところなく公開いたします。
必ず、顧客増大に役立ちます。
参加者からの成功事例も続々と集まってきています。
あなたもぜひご参加ください。
株式会社アックスコンサルティング
代表取締役








本講座の参加事務所の規模はほとんどが10人以内。マーケティングとは、大規模な市場調査や広告宣伝を行うことではありません。一人ひとりが日々行うすべての活動のことです。本講座では実例を交えて、事務所規模を問わず実際に行っていただける具体的な手法をお話しします。

本講座で講義に割く時間と、ディスカッションやワークに割く時間の比率は9:5。意識の高い参加者同士で情報交換をしながら演習課題に取り組んでいただくことで、事務所に導入できるところまで落とし込んでいただけます。

本講座の開催地は東京都恵比寿ですが、延べ20都道府県から喜んで時間を割いてお越しいただいています。本講座でご提供する数々の実践的手法には、それだけの価値があるのです。



































ツールの見直し、渡す相手や目的を誤っていました。社員と共通の認識を持ちたいと思いました。
USP、マーケティング委員会についてはすぐ対応したい。
他の事務所の参考事例を多く聞くことができ、参考になりました。
マーケティング委員会を設置すること。
他の事務所がどのようなことをしているのかがわかった。
とりあえず行動していこうと思う。具体的な行動が見えました。
USPの確立
事務所案内の作成
考えていた事の再認識と新しい気づき
会社案内にお客様の写真を入れる
他、いろいろ
商売繁盛には絶対必要と思いました。
マーケティング委員会
Web(ホームページを作る)
フリーダイヤル
TCC研修プログラムをすぐに導入します。
マーケティングについて考える日を必ずつくります。またマーケティング委員会も早く導入できるよう頑張ります。
今回はどうも、いろいろありがとうございます。 参加動機といたしましては、会計事務所のマーケティングというものをもう一回見つめ直したいというふうな思いを抱いておりました。 今回、研修の方に参加させて頂きまして、集大成を確認できたなと、感じました。また広瀬社長の思いが伝わってきて、非常に楽しい研修になりました。 また、これを参考にして事務所経営に邁進していきたいと思っております。本当に今回はどうもありがとうございました。
他の進んだ先生方の事務所運営方法を知ることができた。
また、情報交換ができたことが良かった。
マーケティング委員会でやるべき事が見えてきた。
モチベーションが上った。
他の先生からいろいろ学べた。
マーケティング委員会の設立
事務所通信作成
トレードショー出展
今まで先送りになっていたことが実行できそう。
ジョイント・ベンチャーに力を入れたい。
他の事務所の試みについてわかった。
ダイレクトアプローチのフリーダイヤル
当社は営業にかなり力を入れています。 その中でも新たにやらなければならないことが、いくつか見つかりました。 ツールの作成やWebについてまで、かなり細かく指導してもらい、ありがとうございました。
ツールのサンプルが特に参考になりました。すぐに見直したいと考えております。